「全体像」をとらえれば、
住宅業界・住宅建築の概要がわかる

住宅建築を何からどう始めれば良いのかわからない。住宅業界はどうなっているのかわからない。住宅展示場で何を質問すればわからない、情報の整理ができない。誰に相談すればいいのかわからない‥‥。
そんな不安・悩みは「全体像」を学べば解決します。

「成功する5つの方法」で
「失敗・後悔しない住宅建築」ができる

住宅建築にはわくわくした夢がありますが失敗できない怖さもあります。住宅建築は楽しい夢を計画するだけではなく失敗しないことも考えることも重要。理由は簡単にはやり直せないからです。
「失敗・後悔しない住宅建築」は「成功する5つの方法」で解決できます。

「実務業務」で「価値の高い住宅」を実現する

住宅建築の業務は様々あります。進め方にしても「住宅メーカー」・「工務店」・「設計事務所」・「建築プロデューサ」によって違います。大きな違いは「建築主側に立つのか」「住宅事業者側に立つのか」です。
「価値の高い住宅」は「建築主側に立つ、実務業務」で実現できます。
 

 
 
 
 
 
 
 
 

あなたの地域の「住学教室」をご案内します

住宅建築を考える時あるいは計画を進めている時、住宅展示場・現場見学会・チラシ広告・インターネット・雑誌などでいろいろ情報を集める。あるいは知人に 相談する。それでも、以下のような不安や悩みを抱くのではないでしょうか。

✔何からどう始めればいいのかわからない

✔何をどう相談すれば良いのかわからない

✔良い設計であるのかどうか、設計図の内容を判断できない

✔資金計画が複雑でどのように整理していけばわからない

✔施工業者の信頼性をどのように判断すればよいのかかわからない

✔良い住宅を安く建築する方法がわからない

✔いろんな業者を比較しながら進めていきたいが、そのやり方がわからない

 

このような不安や悩みは「住学教室」に一度参加することで解決できます。「住学教室」には100以上のテーマがある勉強会です。建築主側に立ったテーマなので工務店側にとっては、建築主側に知って欲しくないこと・建築主側に勉強して欲しくないテーマがいくつもあります。

だから、工務店側に住宅事業への熱い情熱がなければ「住学教室」を開設することができないのです。儲けを第一考えている工務店とは根本的に住宅事業にかける当方の理念とは違います。

住宅事業は建築主へ「価値と利益を」創造することで企業の存在価値と企業力が高まっていくのです。見せかけや体裁では一時的に業績を上げても継続的に成長はないのです。当方はあなたの近くで建築主側に立って「価値と利益」を創造してくれる工務店、「住学教室」を開設している工務店をご案内します。

 
 
 

他の勉強会との違い

住宅事業者が「勉強会や見学会」を始める動機や目的は「お客さんを集客したい、営業を進めていきたい、企業を売り込みたい」の3課題でしょう。これはどのようなイベントであっても共通しています。当方の勉強会(住学教室)と他社の大きな違いは3つです。

 
 

1.業者側ではなく、当方が開発した勉強会

当方は第三者(建築主側でもなく工務店側でもない)の立場に立って、建築主と工務店の「理想的なビジネス関係」を追求していますので、建築主側・工務店側の片方の都合に対応したものではなく、双方の立場に立ち見せかけでない本当に建築主側にメリットがある「勉強会(住学教室)」ができるのです。

例えば、「業者を比較しながら進めていく」・「建築主を守る3つの保証」・「価格を簡単にげる方法」・「間取りの見方」・「良い住宅の条件」・「工務店を判断する方法」・「良い設計・悪い設計」・「確認する」‥‥。等

 工務店側に立てば建築主側に知って欲しくないことや勉強して欲しくないことを。第三者の立場であれば建築主側にとって正しいこと・メリットがあることであれば、ためらうことなく勉強会のテーマにすることができるのです。

 
 

2.「判断と選択の基本」を学ぶ勉強会

住宅産業は「見せかけ」の強い業界です。人を騙すというという「詐欺行為ではなく、そう思わせる」のです。

安く建築できると思わせて出来上がりは一般の価格と変わらない。建築主側に立ったデザイン住宅を望んだのに設計者の自己主張の住宅。快適さと便利さへ偏重した家族愛が育たない住宅。今は「モノ」から「コト」への意識が変わっているのに建物への拘りを主張する建築関係者。

また、理不尽なことが多いのも住宅業界です。商行為は商品と交換でお金を支払うのは住宅商品を受け取る前にお金を払う。また、保証に関しても複雑すぎる。アメリカでは焦げ付きリスクは銀行が負うのに日本では災害で家を失っても住宅ローンは残る。‥‥

このような住宅業界で、望む住宅建築をするにはどうすればいいのか?回答は「賢くなる」ことが一番です。今は情報はいくらでも集めることができます。「賢くなる」は情報の中から何を選ぶか?つまり「判断と選択」を正しくすることです。住学教室は「判断と選択の基本」を学べる勉強会です。

 
 

3.「インターネット」を活用する勉強会

今はあらゆる情報が「インターネット」で得ることができます。住宅建築に関する情報も同じです。そうであるなら、インターネットを上手に活用しながら住宅建築を進めていく方が賢明です。

当方は、インターネットを積極的に活用しながら住宅建築を進めていきます。社会にある情報はもちろんですが、建築主の方や工務店側は当方が絶えず蓄積している情報もインターネットを介して活用することができます。

 
 
 

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