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「サイト利用」の流れ

 

当方のサイトを利用すれば、「住学教室」への疑問や不安が解消しますので「安心して気軽」に参加できるようになります。

住学教室は「判断と選択の基本」を学べる勉強会です。今は情報を集めることはそれほど難しいことではありません。難しいのは「情報をどう判断し、何を選択するか」です。

住宅建築を学べる勉強会は多くありますが「判断と選択の基本」を学べる勉強会は見つからない。何故なのだろうか?いろいろ理由はあるでしょうが、そのような勉強会をつくるのが難しいことがあるかもしれない。

このサイトでは個々のテーマについて説明することより”「住学教室」の概要を理解してもらう”ことを重視しました。従って、プロの建築関係者にとっては表現に物足りなさがあるかもしれませんが、深く読めば専門家にも難しい高度な内容になっていることがわかるはずです。

「メルマガ」では住学教室への疑問や質問にも回答しています。特に、安心して気軽に参加したい方には是非読んで頂きたいと思います。

 
 
 
 
「サイト利用」お申込み
 
       
     
●「メルマガ」 登録
 
@.メルマガ配信
A.メルマガ購読
 
 
 
 
●「住学教室」への参加
@.「参加」お申込み
A.「住学教室」のご案内
B.工務店から連絡
C.「住学教室」にご参加
 
 

当方のサイトを利用すれば「安心して気軽に」住学教室を活用することができます。「メルマガ」は「生活・住宅・建築」に関する情報を配信していますので「住学教室」の内容がより具体的に分かります。「申込みフォーム」で申込みをすれば住学教室への参加までのご案内をします。

1.メルマガ読んでから参加申込み

「住学教室」に関してもっと知りたい、「生活・住宅・建築」に関していろいろな情報を得たい方、あるいは暇なときに「住学教室」に参加したい方にお勧めします。”「メルマガ」は読んで良かった”と思えるような記事を配信していますので、読むだけでも得をします。「住宅建築」を急いでいない方に特にお勧めします。

2.参加申込み

「住学教室」に早く参加したい方にお勧めします。早く参加する特典はありませんがメリットはあります。それは「住宅建築で、回り道をしなくなる」ことです。情報を集める・展示場を見学する・いろんな勉強会に参加する‥‥等。で得た情報を整理しながら蓄積していくことができる、あるいは関心ごとや質問することが明確になってくるので効率的に行動ができるようになります。

 
 

「住学教室」への参加

 
@.「参加」のお申込み

「参加申込み(参加申込みフォーム)」をスマホ表示又はパソコン表示に記入してお申し込み下さい。申込フォームの内容は個人保護法の法律が適用されますので、一切の内容は外部に漏れることはありません。

A.「住学教室」のご案内 

当方がご案内します。

お申込みのメールを受信後、「住学教室」の勉強会を効率的に進めていくために前もって申込者のご希望を整理します。また、建築主側にはいろいろと不安があるものですがそれは工務店側にも同じです。建築主側は気軽に参加できるように工務店側は十分な準備ができるように、当方は環境づくりを促進します。

下記の内容は申込されたメールアドレスにお知らせします。再度当方へ連絡し疑問があれば何度かメールで繰り返します。そして、”ご希望を整理し承認後”に工務店へお知らせます。

〔申込者のご希望〕

1.住学教室に関すること

1.参加:□グループ参加、□個人参加

2.重点的に学びたいこと:□全体像、□「成功する5つの方法、□実務業務、□土地探し・土地購入

3.特に関心あること:□住宅、□資金計画、□建築費用、□価格、□設計、□施工、□業者、

4.勉強会で好まぬ話題:□宗教、□政治、□その他(          )

5.質問

2.工務店側からの連絡

1.連絡方法:□メール、□電話、□郵便、□訪問

2.連絡先:□本人、□家族、□その他(            )

3.質問

B.工務店からのお知らせ

近くの工務店からご希望の連絡方法でお知らせがあります。

近くの工務店からご希望の連絡方法でお知らせがあります。参加(グループ・個人)・日時・場所・‥等、を打ち合わせてください。もし、参加申込後に断るのが言いにくい場合には当方が”お断りの連絡”を代行して工務店側に伝えます。その後は工務店から連絡してくることはありません。

 
C.「住学教室」にご参加

不安なく参加することができます

参加希望者の「住学教室に参加する要望書」は、当方より工務店側に送信していますので参加者は不安なく参加することができます。住学教室に参加することで「判断と選択の基本」を学ぶことができます。お気軽にご参加下さい。

勉強会時間は2時間程度の予定です。自己紹介や勉強会終えた後の整理をしますので、2時間30分程の時間になります。最初にどこを重点に学ぶかを確認してから勉強会の概要から順に進めていきます。一方的に講師が話すセミナー形式でもでもなく、専門用語を使う設計教室でもなく、カフェやサロンでおしゃべりする雰囲気で進めていきます。

 
 
 

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 住学教室

「理念」

なぜ「住学教室」から始めるのか?

よくある質問

「住学教室」の内容

「判断と選択の基本」を学ぶ

「全体像」を学ぶ

「成功する5つの方法」を学ぶ

「建築実務」を学ぶ

「住学教室」の活用

「体験学」で学ぶ

「現在、計画中」の方

「現在、計画中」の方

「そろそろ、住宅建築」の方

「いつか、住宅建築」の方

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 住宅建築

〔情報・見学・参加〕

賢く活用/展示場・勉強会・インターネットを賢く活用する

勉強会/どのような「勉強会」も役に立つ

施工現場見学会/耐震性・耐久性・安全性はわからない

完成現場見学会/何を見るのか?どこを重点的に見るのか?

〔住宅業界〕

住宅業界/プロは騙せないが素人はいくらでも騙せる世界

工務店/建築主が望んでいる工務店

住宅営業/営業には2つのタイプ

住宅設計/目的に叶う設計内容であることが重要

建築工事/きちんとした施工は第三者の管理より企業姿勢

〔建築〕

住宅建築/一般の商品とは異る特有性がある

建築時期/「ライフプラン」で検討する

新築住宅/「動機」と「目的」が重要な課題

リフォーム/新築住宅に比べ「より慎重」に

資金計画/「資金の理解」と「資金の使い方」

建築費用/「建築費用を下げる」考察

〔住宅〕

住宅/大きく分けると3タイプ

注文住宅/短所を理解し長所を生かす

望む住宅/「建物・生活」の2つの視点から

耐震住宅/特殊な工法より「設計・施工・維持管理」が大事

子供部屋/独善的な子供教育論を語る設計士には注意

2世帯同居住宅/「仲良く同居する」は困難な課題

 

 運営

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